難しいお年頃ねぇ
2008 / 09 / 10 ( Wed )
先週、前の会社の人たちと飲みに行ってきました。
その時に、アテクシの隣に座っていた20代後半の娘さんも参加してました。
年頃の娘さんは来月退職されるそうだ。
Hさんというアテクシの後任の男性について
年頃の娘さんのコメント・・・
”本当に会社が楽しくて”
”Hさんって、気にかけてくれるから居心地がよくて”
”Hさんはおもしろいんですぅ”
アテクシを含め、周りが苦笑。
にぶるす:『な、なんか、アテクシ・・・ごめんね』
年頃の娘:『いえっ!そうじゃないんですぅ』
じゃあ、どう言う意味なんだよっ!(ひきつり笑)
その後も年頃の娘さんは
『Hさん、大好き』
『Hさん・・・』
『Hさんはぁ』
『Hさんって』
年頃をとうに過ぎた元同僚は、Hさんの知り合いにメールしてみた。
”Hさんのこと、好きなんだって!つなげてあげてください”
後日、『ただのファンなんだって』
大好きって事は、そういうことなんじゃないの〜?
あんなけ、うれしそうに”Hさん”って言っていたら
そんなけ好きなのかな?って思うんだけど
違うんだねぇ
おばさんなんか、めったに人に好意をもたないから
ちょっと好き!とかわかんないんだよねぇ
言われてみれば、昔そんな事を言ってきた気もしないでもないけど
かなり昔過ぎて忘れてしまっているよ。
難しい年頃だねぇ
軽い気持ちで言ってたであろうと思われる年頃の娘さん。。。
年代によっては 本気にしてしまう人もいるということお忘れなくって感じよね。
うっかり好きって言葉をきーまんにつかったもんにゃ〜
もうその人はえらいことになりますぜーーv
年頃の娘さん、Hさんも誤解してしまうような発言ですねぇ。
ていうか、そういうかわいい態度が、「ちょっと好き」なくらいの男の人に関してできるというのが、若さですねぇ。
でも、ただのファンなのか。
Hさんも拍子抜けだね(^^;
きーまんさんへ
ちょっと気になる=ラストチャンス
と、物悲しい発想はいつから?
自分でふっと考えたりしました。
Hさんの知らないところで、
物語が不発だったとは・・・
実は誰もHさんの家庭環境を知らない。
うめやんさんへ
Hさんは不参加だったのですが、
Hさんのいないところであれだけ
『Hさん』を連発するとは
おばちゃん、勘違いしちゃいます(笑)
Hさんが独身だったら、アテクシと同年代のはずなので、同情しちゃいます。
(要らぬ世話だよね(笑))