たまに失敗してしまうもの、それはカリー
なかなかカリーって失敗するイメージないですよねぇ。
意気込めば意気込むほど、出来上がりが微妙になるのだ。
先回も、やれ下味に『とうがらし』『牛乳』とかとかを投入するも
結局水が多すぎて大失敗。
ってか、まずー・・
しかも、そう言うときに限って減らない!!!
(そら、水が多すぎたんだもん当たり前だ)
そもそもアテクシは、カリーに入ってる肉が苦手だ。
理由はフニフニしている食感が子供の頃からダメなんです。
だのに!あの時は入れてみちゃったんですね〜・・・
そうそう、前に『豚の角煮』きらいなのに作って
ブルーになりながら食べたことあります。
作る過程って楽しいんだよね。
で、カリーの話に戻りますが、
今日は、同僚にいつかもらったフニフニなナス
先週買った油揚げ、
あまったひき肉・・・をカリーにしてみたら
うまうまです。
カリーは気合を入れてはいけないんですね。
うんでもって、水は少なめにしたほうがいいみたいです(笑)